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決済方法の設定

決済方法の選択
  • 決済手段において銀行振込を選択した場合、必要な口座番号を[ショップ管理>決済管理>銀行振込の口座設定]で設定してください。
  • ポイントでの決済を選択していない場合は、ショップ画面の注文書作成ページにおいて、顧客がポイントを入力する部分は表示されません。
  • 「SBペイメントサービス」, 「PayPal」, 「ゼウス」の決済サービスの利用には、決済代行会社との別途契約が必要です。[ショップ管理>決済管理>決済代行サービス申込み>サービス概要]を確認し、決済代行会社にサービスの申し込みをしてください。
  • 必ず、決済代行会社と契約した詳細決済手段だけを選択し、使用してください。
  • 代金引換は、商品の受取と同時に配送担当者に決済代金を支払う後払いの決済手段です。
  • 代金引換決済は、必ず可能な配送会社を登録し、使用してください。登録は[ショップ管理>配送管理>配送会社の設定]で行うことができます。
  • 代金引換決済の手数料の登録は、[ショップ管理>決済管理>後払いサービスの手数料管理]で行うことができます。
  • リアルタイム口座振替で決済した金額は決済代行会社へ先に入金されてから、決済代行サービス申込みの際に設定した精算周期に合わせて運営者様の口座へ入金されます。
PayPal決済案内
  • PayPal決済は、決済代行会社と別途の契約が必要です。[ショップ管理 > 決済管理 > 決済代行サービス > サービス概要]を確認し、決済代行会社と契約後、ご利用ください。
  • 必ず、決済代行会社と契約した決済手段のみを選択し、ご使用ください。
決済方法の表示順番変更
  • ショップの注文書作成画面から決済方法の表示順番を設定します。決済方法を選択し、上下の矢印ボタンで順番を変更することができます。
決済方法の表示タイプ
  • 注文書を作成する際に表示される決済方法のタイプとして、テキストまたはロゴアイコンのうち選択することができます。
テキスト表示
  • 注文書の作成画面で、決済方法をテキストで表示します。
  • 決済手段の名称を運営者が直接変更することができます。
ロゴアイコンの表示
  • 注文書の作成画面で決済方法をロゴのアイコンで表示します。
  • [デザイン管理>デザイン機能設定>アイコン設定]メニューでロゴのアイコンを変更することができます。
為替レートの設定
  • 決済通貨が外貨の場合は、為替レートを設定することができます。
  • 為替レートの誤入力による為替差損益が発生しないよう注意して入力してください。
  • 円、ルピー(インドネシア)、ドン(ベトナム)の為替レートを入力する際の為替レートは、100ユニット(通貨単位)あたりの為替レートではなく、1ユニットあたりの為替レートですのでご注意ください。例)100JPY=1337ウォンの場合、1JPY=13.37ウォンと入力
  • すでに登録されている商品の販売価格について、現在の為替レートを適用する場合は、[商品管理>商品管理>商品情報の一括変更] 画面で「商品リスト」で「販売情報」を選択して [一括変更] をクリックし、「販売情報の一括変更」ページの「課税区分」項目を使用してください。
決済金額の表示方法
  • [:PRICE:]は金額であり、自動で変換されますので、削除しないでください。希望する位置に単位を入力し、表示方式を設定することができます。
参照金額の表示方式
  • [:PRICE:]は金額であり、自動で変換されますので、削除しないでください。希望する位置に単位を入力し、表示方式を設定することができます。
PayPalの販売者保護ポリシー
  • PayPalから提供されている、Chargeback(支払拒否)またはその反対の状況から販売者を保護するプログラムです。
  • PayPal非会員決済、または注文書の配送先住所とPayPalアカウント上のデフォルトの配送先住所が異なる場合は、購入者がクレームを申し出た場合に販売者保護プログラムが適用されません。
  • 注文書ページに入力した配送先住所がPayPalアカウントのデフォルト配送先住所として適用されます。(その注文1回限りの適用となります)
  • 注文完了後に受取場所の情報を変更した場合は、販売者保護ポリシーが適用されませんので、ご注意ください。
  • 販売者保護ポリシーが適用される場合で、配送先住所がアメリカ合衆国、カナダの場合は、郵便番号とCITYの住所の有効性検査が行われます。正しくない住所を入力した場合は、決済に失敗する場合がありますので、ご注意ください。
  • PayPalにおける不正取引を最小限に抑えるために、PayPalの販売者保護ポリシーの適用を受けることを目的として提供する機能ですので、「使用」を推奨します。
決済代行会社のエスクローサービス 決済代行エスクローサービスについて
  • 決済代行会社で提供するエスクローサービスです。決済代行会社と契約が完了したら、最初は「使用しない」に設定されます。
  • 「使用する」に設定するとリアルタイム口座振替、バーチャル口座の使用設定ができるようになります。購入者が注文書を作成する際にエスクローサービスの適用有無を選択することができます。
決済代行エスクローの設定について
  • エスクロー(リアルタイム口座振替)、エスクロー(バーチャル口座)を使用するためには、[ショップ管理 決済管理 決済方法の設定]メニューの「決済方法の選択」にあるIncisの詳細設定ボタンをクリックして、「リアルタイム口座振替/バーチャル口座」にチェックを入れてください。
決済代行会社への配送情報登録設定 自動登録
  • 決済代行エスクローが「使用する」に設定されている状態で「自動登録」の設定が可能です。
  • 「自動登録」を設定するとエスクロー決済である場合、配送が開始された(配送中または配送完了)注文の配送情報を毎日20時収集して決済代行会社に自動登録されます。
手動登録
  • 「手動登録」に設定すると配送情報を直接処理する必要があります。
  • 注文が「配送完了」で、エスクローが「配送登録前」状態である場合、「注文詳細情報」で「エスクロー配送登録」をクリックすると配送情報が決済代行会社に登録されます。
最小決済可能金額の設定 決済代行会社別の最小決済可能金額
最小決済可能金額の適用基準
  • 最小決済可能金額の設定は、銀行振込にのみ適用されます。
  • 銀行振込以外の決済方法は、決済代行会社により基準金額が異なります。
金額入力の基準
  • 金額を制限しない場合は、「0」と入力してください。
0円商品の注文使用
  • 「使用しない」を選択した場合、カートに0円(販売価格)の商品がある場合には注文が実行されません。